1. 研究課題名「足関節骨折に伴う脛腓間離開に対する、関節鏡を用いた整復の有用性に関する屍体足研究」
2. 研究の目的・方法目的は、足関節骨折に伴う脛腓間離開に対する関節鏡を用いた整復の有用性を、屍体足を用いて明らかにすることである。足関節骨折モデルを用いることにより、これまでに明らかにされていない、多方向の転位に対する診断精度を明らかにする。
3. 研究組織実施担当者:整形外科・特任助教・木村青児